S . K さん 20代 女性 虫歯がたくさんあったのに、毎回丁寧に優しく説明、治療して頂いてありがとうございました。
先生も衛生士さんもみんな優しくてとても通いやすかったです。
S . K さん 20代 女性 虫歯がたくさんあったのに、毎回丁寧に優しく説明、治療して頂いてありがとうございました。
先生も衛生士さんもみんな優しくてとても通いやすかったです。
K . K さん 30代 男性 とても丁寧に治療してくださる。( 細かく説明してくださる ) スタッフの方々も親切、丁寧だった。
こんにちは。桜前線もぐんぐん北上し、日本列島に明るい春がやってきましたね。
この4月から新しい学校や職場での生活が始まり、ワクワクしつつも新しい出会いに緊張している…という方もたくさんいらっしゃいますよね。頑張ってください!
「人の印象はほんの数秒で決まる」とよく言います。では、その数秒の間、人は何を感じて判断しているのでしょうか。
まず外見を見て、「かわいい人だな…」と思っていても、ツンとした表情で「どうも…」なんて言われたらあまり印象は良くないですよね。では、逆の場合はどうでしょうか。はた目には「ちょっとコワそうだな…」と思っても、ニコッと笑って「こんにちは!」と挨拶してくれたら「あ、優しい人なんだな」という印象になるでしょう。やっぱり人は目元・口元をよく見ているのですよね。
もちろん、清潔感も必要です!
ニッコリ笑ったその口元から口臭がしてきたら…?歯に歯石がたくさんついていたら…?
せっかくのスマイルも台無しですね。人は親しい間柄でも、そのようなことについてはなかなか指摘できないものです。自分で意識してケアしていくしかないですね。
ほとんどの場合、口臭の原因はお口の中の細菌(主に歯周病菌)が出すガスが原因です。実はほんのちょっぴりの歯石の中にも歯周病菌は億単位でひそんでいます。歯科医院で歯石を取り除き、歯周病のケアを受けるだけでも立派な口臭対策なんです。
歯周病のケアを受けること。それは口臭対策やお口の中の健康に良いだけではなく、身体全体の健康にもつながっており、一石二鳥どころか一石百鳥くらいの価値があります。「臭くないかな…」と気になっているならば、まずは一度ケアを受けてみてください。お口の中もさっぱりして、とっても気持ちがいいですよ!
水戸市保健事業 担当課 水戸市保健センター
妊婦歯科健康診査 ◇ 実施期間 平成28年7月1日より通年
対象者 妊娠16~27週の妊婦 (体調が安定している時)
※詳細は水戸市保健センター 保健係 歯科担当 (☎ 029-243-7311) まで
茨城県歯科医師会 フッ化物応用協力歯科医院
フッ化物の応用法には、フッ化物歯面塗布、フッ化物洗口、フッ化物配合歯みがき剤のしようなどがあり、これらの方法を組み合わせて継続的に行うことで、歯の質を強化し、むし歯予防の効果があります。
茨城県歯科医師会は、県民の皆様の生涯を通じた歯と口腔の健康づくりのため、フッ化物応用の普及を積極的に進めます。
詳しくは当院にご相談ください。
A . S さん 20代 女性 スタッフさんたちがとても親切でした。院内BGMもうるさくなくて良かったです。
E . S さん 40代 男性 先生、スタッフの皆様には丁寧に治療して頂きありがとうございました。
今後も、3ヶ月に1回は歯の掃除を続けていきたいと思います。
水戸市保健事業 担当課 水戸市保健センター
妊婦歯科健康診査 ◇ 実施期間 平成28年7月1日より通年
対象者 妊娠16~27週の妊婦 (体調が安定している時)
※詳細は水戸市保健センター 保健係 歯科担当 (☎ 029-243-7311) まで
茨城県歯科医師会 フッ化物応用協力歯科医院
フッ化物の応用法には、フッ化物歯面塗布、フッ化物洗口、フッ化物配合歯みがき剤のしようなどがあり、これらの方法を組み合わせて継続的に行うことで、歯の質を強化し、むし歯予防の効果があります。
茨城県歯科医師会は、県民の皆様の生涯を通じた歯と口腔の健康づくりのため、フッ化物応用の普及を積極的に進めます。
詳しくは当院にご相談ください。
こんにちは。元吉田あきやま歯科です。
春めいた便りが全国各地から届くようになって参りました。
3月のイベントといえば、やっぱり「ひな祭り」。
男性・女性問わず、あの色鮮やかなひな飾りや桃の花を見ると気持ちが明るく華やぎますよね。
ひな祭りにはきれいな飾りつけだけではなく、おいしい食事というお楽しみもありますね。
その代表格は「ちらし寿司」「はまぐりのお吸い物」でしょうか。当たり前のように思い浮かべるこの献立ですが、ちゃんと意味があるらしいのです。
ちらし寿司に使われている海老からは、「腰が曲がるまで長生きするように」。
レンコンは「将来の見通しがきくように」、豆は「マメに働き、マメに生きるように」。
脱皮を繰り返すことから、「出世を願う」という意味もあるそうです。
はまぐりは、古来から宮中で「貝合わせ」という遊びがあったことからもわかるように、他のはまぐりの貝殻では絶対にピッタリと合わないことで知られていることから、「一生一人の人と仲良く添い遂げるように」という、良縁を願う気持ち。
どちらも、子を思う親の気持ちが形になったものだったのですね。
…ということは、必ずしもちらし寿司やはまぐりのお吸い物でなくてもいいということでしょうか?ちょうど3月は春の訪れを感じる食材が旬を迎え始めます。今年は我が子の成長を喜びながら、「どんな食材を使って祝おうかな…」と考えるのも楽しいかもしれませんね。
まだまだ寒暖の差が激しく、厚いコートが手放せない時期でもあります。薄い春のコートに替わるまであと少し。体調を崩されないよう、くれぐれもご自愛ください!
※日曜・祝日は休診となります。
こんにちは!毎日寒い日が続きますね。
2月9日から25日までの17日間、4年に一度の冬季オリンピックが開催されます。
今回は日本と時差のない韓国での開催ですので、地球の裏側で開催されたリオオリンピックよりもリアルタイムでの応援がしやすそうですね。
さて、冬季オリンピックの華といえばやっぱりフィギュアスケート!
今回、女子の出場枠が3枠から2枠へと減り、昨年末の日本選手権でのし烈な試合の結果、
宮原知子選手と坂本花織選手が選ばれたことは大きな話題となりました。
実はこのお二人、共通点があるのです。
それは…お二人とも歯列矯正をされているということ。
宮原選手はすでに治療を終え、器具は外されていますが、坂本選手は全日本選手権でも矯正器具を付けたまま演技を披露していましたので、テレビなどで観戦された方はお気づきだったのではないでしょうか。
フィギュアスケート選手では、この他にも宇野昌磨選手他、多くの選手が矯正治療をされているそうです。
歯列矯正で歯並びが良くなると、体のゆがみが矯正され、体のバランス感覚や歯を食いしばった時の力のこもり方などが良くなります。フィギュアスケートでは回転やジャンプをするときなどは力一杯噛み締めているでしょうし、バランス感覚が重要な競技であることも想像に難くないですね。
また、顔のゆがみも矯正されますので、美しさも大きな要素になるフィギュアスケート選手に矯正治療を受けている方が多いのも納得できます。
競技の厳しい練習だけではなく、身体のすみずみにまで気を配っている選手たち。
最高の舞台で、最高の力を発揮してほしいですね!